Googleアルゴリズム Web系転職サイト アフィリエイト ソシャゲ転職サイト テンプレート販売

『SEOはまるでゲームのようにテクニカル!』

『SEOはまるでゲームのようにテクニカル!』

それが本当に感じることでした。

そうなんです。

そしてそれがまた変わることも分かる。

しかし、そう大きくは変われない。

と言いたいところですが、純粋なGoogle対策のSEOはプログラムを書くのと同じことだと思います。

そういうのが好きな人が向いています。

とくにソフトウェアのバグを見つけて直しているような人には最適です。

自分もソフトウェアのバグがあると呼ばれて何かと怒られながら短い時間で人が作ったソフトウェアのバグと対処法をソースも見れない人のプログラムを外部パッチで直すという、プログラムや他のアイデアで解決していくという生活を送っていました。

そういえばその頃にちょうど検索エンジンも何種類かお客さんのところに設置してあげるような仕事をやっていたのを思い出しました。

まだ、Googleが自然文章検索ができてすごいんだよと言われていた時代です。

形態素解析をしてシソーラス辞書で変換して類義語でも見つけやすくしてとかいうことを一生懸命に説明していました。

それがいつの間にか、ライバルのGoogle様の仕様を探ることをとしているなんて皮肉なものです。

ほんと検索エンジンといえば一番身近にあったものでした。散々、色々検証していたんです。

それがGoogle AdsenseにはPVが必要だからって、コンテンツの時代だっていって、システムじゃなくて中身を作りたいんだとおもってWeb系へ行こうと動いていきました。

そしてうまくいかずにコンテンツ作り、デザインセンスのなさなどを痛感していき、最終的にSEOはシステム構築と同じだとわかったのでした。

こんな感じで結局もとのシステム系の考え方に戻ってしまったというオチでした。

SEOの方法?

それは『これをやれば誰でも検索1位が取れるたった7兆個の方法』にまとめてあります。

って、だれもわかった人は言うわけがありません。ネットでわざわざ上位にそんな記事を出して自分の首を締めて楽しい人はあまり居ません。

ただ、プログラムやITシステムが分からなくてもできる2つめの方法があります。

それは人を使ってアクセスを集める方法です。

SNSやメディアへの露出で流入を狙って被リンクをゲットする方法です。

これはおそらく、ほとんどの人がGoogleの仕様に悩まされて疲れ果てた挙げ句に、色々な注目を集めることを言ってアクセスを稼ぐ方法です。

多少ヘイトは買いますが誰でもできる方法と言えるでしょう。精神がタフならいいですが。

そんな感じで溢れかえっているのが今のネットです。

このサイトにはほとんどSEO対策はしていません。

SEOってゲームですね。

早く次のGoogleコアアルゴリズムアップデートがリリースされないかな?

なんて絶対に思いません。でもひっかきまわすんでしょうね。

でも多分、欧米の人ってこういうゲーム感覚でGoogleの動作を解析していくんでしょうね。

まだソシャゲーのほうが面白いです。

反感多いGoogleの検索アルゴリズムですが、でも、いいんじゃないでしょうか?

それが価値があってお金を払って上位にAD表示したり他人のサイトのADSENSEに表示させたりして。

そういうビジネスが全世界で広まっているわけですから。

いいと思います。

システムで頑張る人、目立って勝負する人、色々な闘い方があります。

そして、SEOの方法がわかったからといって労力が省力化できるというだけです。仕事じゃなければ気にすることもないということでしょう。

分からない人はたしかに何も知らなくても沢山書いていれば上手く上位に表示されるようになってくることもあります。

ただ、効率的じゃないかどうかです。

Adsenseで収益を狙おうと考えている間は絶対に考えません。

どうやったら順位を上げられるかなんて。

剥がせば否応なしに考えるようになりますが、しんどいです。

あとは、買ってもらえるためのデザインテンプレートが大事だと思います。せっかく上位に表示されているページがあったらいいアフィリエイト専用のテーマファイルを使ってみると良いかもしれません。