人生に疲れた時に飲むコーヒー

人生に疲れた時に飲むコーヒー

人生に疲れた時があるとおもう。

  • 会社で壮絶なパワハラに会っている時
  • 妻の介護に疲れた時
  • 親の介護に疲れた時
  • 介護しても精神がいかれてると、嫌なことをいい続けられるのに耐えなければならない!
  • 自分も痛むのにそれでも相手が健康になることを言わなければならない。
  • 間違った宗教にハマっている人に正しい道を教えようとする時
  • 全てを言っても聞かないときは、自分の身を犠牲にして結果を示すしかないと思った時。つまり絶望。

結果的に親族がおかしいと自分が犠牲になってそれでいいか?と問う以外にない。親族を傷つけたくなければ自分を傷つけてそれをみたくなければやめるんだと言って説得する以外にない。

親族を傷つけたくないという優しい人間が自分を傷つけてそれを示さざる得ないときがある。それが人生にもっとも疲れた時だと断言できる。

そういうことはないとおもっていたが、

よくある。しかも重なる。

  • 会社で見かけたできない人にできるように何度言っても聞かないことがあって
  • さらに、かぞくでも聞かない人が出てきて、
  • さらに、取引先でも詐欺に合いそうになったり、

そうなると、人間のキャパを超える。

そんなとき、1ハイのコーヒーを飲もう。

1杯と言わず、3杯のコーヒーを飲もう。

少し気が晴れるかもしれない。

精神安定剤なんて飲むのはとっくに通り越して、飲んでいるのが普通みたいなものでも、

3ハイのコーヒーを飲んでみよう。3杯目を淹れるころには心が穏やかになっているかもしれない。

あとは、問題は言ってもきかないし、繰り返す。問題児にはある程度落ち着かせるために精神安定剤を飲んでもらうべきだろう。せめて、漢方でもいい。

学校の先生なんてそういう聞かない生徒に言うわけだから、それは無謀なもの。生徒の問題行動は生徒に言って治るものじゃない。もっと根源的なものがある。

精神が異常興奮している生徒には適切な薬を飲ませるように指導してもらうほうがいいだろう。それに、へたにシンナーとか、ドラッグとかに手を出されても困る。別に処方薬なんて好きなだけ飲んでいてくれていい。

そういうことが

先進国では当然だが、日本は発展仕切る前にバブルが崩壊した。だから、未成熟なことがおおくある。

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