<転職多いIT系は注意!>『38歳から44歳の雇用が不安定な人は高齢時に生活保護を受ける可能性が高いそうだ。』【ITの仕事の探し方、求人、転職サイト】

<転職多いIT系は注意!>『38歳から44歳の雇用が不安定な人は高齢時に生活保護を受ける可能性が高いそうだ。』【ITの仕事の探し方、求人、転職サイト】

有名な方が言っていられるが、要するにこの年齢の人に年金が厚生年金を継続的に支払っていられない人が多いということらしい。

理由は景気によるもの。人口比率のためだと思われます。

キーワードは老後の蓄え。誰かのせいにしても始まらない。

ってことでしょう。。。でも、蓄えなんて老後に働かなくていいほどためろなんて言われたら一生かかっても無理ですね。一生無駄なものなんて買えません。不景気が加速します。そして税率を上げるはめになります。(売り上げが落ちれば税率が同じ場合税収は減ります。少ない売り上げで税収を増やすためには税率を上げることになるという本末転倒な政策です。)

もちろん、誰かのせいであって本人のせいじゃありません。

会社で大量の高齢者たちに文句を言われた挙句に会社を飛び出したところでいつの間にか中高年だからあなたはもう必要とされていないとそれまでの会社人人生を全否定される。

そんな悲惨な思いをしてさらに今後高齢時に生活保護を受けろと言われる。

国民年金をまともな支給額にしたりベーシックインカム制度を整備すればいいだけのことだが。

もらえる年金が少ない人が増えるとどうなるか???

もちろん多くをもらえるように資金を投資で増やしておくなどと夢はある。だがしかし、しょせんは誰かの金を自分のふところに入れるだけのことまっとうにやって上手くいくわけがない。

そうすると大方の人が貯金なし、年金国保のみでやっていかなければならず生活保護へシフトする。が政府はさせないようにする。

まず、今ある団地は今後も崩れるまでとことん利用されるだろう。

また夫婦までが住めるワンルーム団地が再建されるだろう。老人ホームなどと呼ばれているがもっと広い意味でのルームが必要となる。

民間に委ねるのは高齢者向け介護付き住宅運営の実態やシェアルーム運営会社の破綻を見てもわかるように不可能のうえに成り立っているビジネスであり国策として実施しない限り無理です。

アパート経営はもう家賃の値下げが今後の高齢化が進む中でさらに値下がりますので注意が必要です。そういうわけで国営化の道を進むのだと思います。

まあ結論としてはアパート経営には手を出すなということくらいでしょう。

該当世代がやばいのではなく、たまたまこの世代が時期的に悲惨な目にあったというだけのことです。

もし今その世代で不安定な仕事をしていたら権利収入につながるようなことができるように仕事選びをしましょう。

WEB系の会社で働くことでその運営ノウハウから収益をどうやって得ることができるのかを学習して学び取るのです。

そんなIT系の仕事を集中的に探してみるといいかもしれません。ITの求人、転職サイトでは仕事が溢れるほどあります。オフィスワーカーの大半はITエンジニアになるのではないでしょうか?営業もWebマーケティングが主流になったのでWebマーケティングの営業くらいしか営業は残らないかもしれません。

そうなったらもはやオフィスワーカーは雇用されている必要もなく実力ある人は個人で集客ビジネスもできてしまいます。そういう意味では将来使えるということでITが一番いいような気がします。

結局アルバイトしてる人でもIT系の仕事があればそっちへ移りたいと思っています。

This post was last modified on November 14, 2018, 10:02 pm

ara30

仕事の探し方、健康のこと、資格のことなどを調べています。

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